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泉地帯である、一東(イルトン)にある温泉です。施設は少し古いですが、その硫黄臭のする泉質は、十分に行く価値のあるものです。また、露天風呂もありま
す。すぐ近くに、第一温泉という温泉もあり、こちらも湯質が負けず劣らず素晴らしいので、合わせて訪問されると良いでしょう。 平日は朝7時から午後8時まで、休日は朝6時から午後9時まで営業。 所在地:抱川市一東面水入里 (ポチョンシ・イルトンミョン・スイムニ) 行き方:まず、一東まで行かなければなりません。 東ソウルバスターミナル(地下鉄2号線江辺駅下車すぐ)から、一東行きバスが出ています。一東に着いたら、北行きの660番または138-5番バスで、熔 岩泉(ヨンアムチョ ン)バス停下車です。3番バスの場合は、第一温泉(チェイル・オンチョン)で下車し、徒歩5分です。 また、一東バスターミナルから歩いても、20分ぐらいです。ただ、道は歩きにくいです。 抱川(ポチョン)からも、北行きの660番または138-5番を利用します。 138-5番バスは議政府(ウィジョンブ)駅始発ですので、ソウルの地下鉄1号線で議政府駅まで行き、駅前から138-5番バスで直通で来ることもできま す。料金的には、この方法が一番安上がりです。138-5番バスは、おおよそ60〜90分間隔で運行 されています。 入湯料金:6000ウォン。早朝割引もあります。(2007.12) |
![]() ![]() ▲ 一東熔岩泉と第一硫黄温泉 ![]() ▲ 一東市内バス乗り場 ![]() ▲ 抱川市内バス乗り場 |
![]() ▲ 議政府駅前バス乗り場 |
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![]() ▲ 一東熔岩泉の建物
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![]() ▲ 一東熔岩泉のロビー
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![]() ▲ もくもくと蒸気を上げる、 夜明け前の一東熔岩泉 |
![]() ▲ 一東市内の様子 |
一東熔岩泉 必勝韓国語講座ハングルの読めない人は、下の表をプリントアウトして持って行きましょう。
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